■現在、緩やかな経済成長を続けているインドネシア

一般的に認知されているインドネシアは天然資源豊かで穏やかな国民性に支えられ、今日の発展に続いていると言われております。日系企業の海外進出も増加しており、日系法人企業が加盟するジャカルタ・ジャパン・クラブの加盟数は、2011年12月末時点で前年末比7.8%(過去最高)となっており、2012年に入ってからも日系企業の海外進出および駐在員事務所の開設が増加しています。 しかし、インドネシアでの法人設立実務は、日本に比べて時間と費用がかかります。 英語とインドネシア語が両方できる弁護士事務所や会計事務所の数は多くない為、設立代行の報酬が高騰しております。また、申請ごとに必要提出書類も多種で、煩雑な点が多々あります。その為、手続きが遅延したり、許認可が取れないといったトラブルにより、事業計画に影響を与えたることが少なくありません。 そこで、PT.Sinar-linguaでは、日系企業が安心して進出できるように、弁護士をはじめ、日本・インドネシア双方の経験豊富な専門家を常駐させ、返金保証付きの法人設立代行サービスをご用意致しました。また、進出に必要な基礎情報(市場調査、進出形態決定等)・設立後に必要なオフィスや社宅、ドラーバー、社員等、インドネシアで必要なインフラのご紹介を無料でご用意し、皆様に安心してインドネシアでの事業展開が出来るようサポート致します。